繁閑の波に合わせて募集受付センターを設置
応募者の情報も一元管理し、拠点内外で情報共有
事例 業種別
人材会社
迅速に「大量募集専門窓口」を設置
派遣事業・紹介事業問わず、通年での採用とは別にスポット的に大量に人材を募集・登録する人材会社は多く存在します。
スポットでの大量募集の時ににこそ「SimpleConnect」が価値を発揮します。
「SimpleConnect」のご利用期間は【最短で1カ月】、ご利用頂くまではお申込みからたったの【2営業日】、最低利用ID数【1ID】でスタートできます。
通常であれば費用を増大し、想定する最大受付人員数の設備を用意しなければなりませんが、「SimpleConnect」であれば、新しい電話番号を取得し、採用人数で窓口を運営し、
問合せの数が想定を上回ればその時にIDを増やすことも可能です。取得した番号は最低利用ID数で保持し、再び繁忙期に突入したらその時にIDを増やして対応することも可能です。
反響入電をオンタイムで管理し、レポートで分析
募集記事に対する反響入電数を予測し募集受付人数を決定しますが、コールシステムを導入しない状況ですと、
オンタイムで現在着信を待っている入電(待ち呼)や、受け切れない入電(呼損)の数を管理できません。人材会社にとってこれは機会損失以外の何物でもありません。
「SimpleConnect」を利用すれば、オンタイムで入電状況を把握することで受付人数を即座に増員し機会損失を最小限に抑えることができます。
また、入電状況を「レポート」機能を用いて分析することで、次回以降の人員配置の計画の精度が高くなります。
カレンダー機能を用いて、面接予定を共有
大人数で募集受付を行うと、求職者の面接日時の管理が煩雑になります。
オペレーターはパソコン上で「受付ツール」や「面接設定ツール」等の複数のウインドウを開いて操作しますので、
ミスも発生いたします。「SimpleConnect」の「カレンダー」機能を用いれば、面接日時の一元管理が可能となります。
電話受付・求職者情報データベース・面接受付ツールが「SimpleConnect」のプラットフォーム1つで可能となります。
また、オペレーターがうっかりメモを忘れた場合でも、通話内容は録音されているので、大事な求職者の情報を聞き漏らすことがなくなります。
複数拠点で一元管理
1つの拠点で受付担当オペレーターが不足してしまった場合、「SimpleConnect」を利用すれば、
ロケーションの離れている他拠点の人員を同じプラットフォームでオペレーターとして配置することが可能です。これはクラウドサービスの最大の特長でもあります。
「SimpleConnect」は操作も簡単なので、複数拠点で標準化された対応が可能となります。
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